#dynamic_Nagasaki

Dynamic Nagasakiを見つめ直します。現在おっさんが意味なくちゃんぽん食べ歩いています。

Covid19

長崎くんち 2022 奉納踊りは中止、神事についての言及なし(4月28日)

2022年 長崎くんちの奉納踊りは中止 3年連続 2020年、2021年に引き続き、3年連続での奉納踊りの中止が”踊町関係者”によって決められたというニュースが長崎市内でも話題であった。理由として、諏訪神社の宮司のセクハラ問題を挙げており、Covi…

Covid-19渦の中の長崎 その9 まん延防止等重点措置の発令(2022年1月21日)

長崎県でのCovid-19下でのまん延防止等重点措置 長崎県内でもCovid-19は一時的に抑え込まれている様であった。2021年末までは各人が各々の判断で忘年会などを楽しんでいたものである。11月頃より不穏な空気が流れ始め、それが現実化したのは年が明けた1月…

Covid-19渦の中の長崎 その8 まん延防止等重点措置の解除と全面再開

9月12日を持って政府のまん延防止等重点措置の解除 長崎市と佐世保市において発令されていたまん延防止等重点措置は9月12日を持って解除され、9月13日から長崎県での措置地域の設定は終了する。佐世保市においては、県独自の緊急事態宣言の継続が宣…

Covid−19渦の中の長崎 その7 まん延防止等重点措置の県内初の発令へ

2021年8月19日より発令された県独自の緊急事態宣言の次には、県内での陽性者数の増加をうけ、国のまん延防止等重点措置が施行されることとなった。この名称の複雑怪奇さは、市民の理解を妨げており、県独自の緊急事態宣言<まん延防止等重点措置<緊…

Covid-19渦の中の長崎 その6 県独自の緊急事態宣言の発令(2021年8月19日より)

長崎県独自の緊急事態宣言の発令 長崎県全域で、Covid-19の感染傾向が続いていることから、他の都道府県への国からの発令とは別に、県独自の緊急事態宣言が発令されている。観光だけではなく、帰省に対しても対象となるように、また、長崎市役所の存在価値の…

いくつかの切り口から見る出島 その2 −情報とモノだけが行き交う世界−

出島というところ 観光案内のような、特に何があるとかいうことにはこのブログでは触れない。歩いてみての感想をただ書きつけることにしている。前回は出島で見つけたジャワの人々がいかに暮らしているかを想像した。ジャカルタ郊外都市としての長崎市の姿に…

長崎市内持ち帰り その2の3 大阪屋浜町(2021年5月版)

令和3年5月のかぶり事情 2021年5月20日から県独自で発令された緊急事態宣言に伴い、長崎市内でも、協力金を受け取る飲食店は県の決められた様式に従って時短営業を表明し、それに従って営業することとなった。5月31日までをその期間としている。…

Covid-19渦の長崎 その5 県独自の緊急事態宣言下の長崎市(2021年5月8日より)

全国的にCovid-19の感染拡大傾向が続いている。何処か二極化が見られ、観光と地元、年齢層、ビジネス利用かなど、客層によって、前回の宣言終了後から店舗間での様相が違ってきていた。前回のものは2月7日に解除、外出自粛要請は21日まで継続とされてい…

長崎市内持ち帰り その7 多ら福 亜紗 日替わり弁当 海苔弁

長崎の居酒屋 亜紗グループ 長崎でCovid-19前まで、伸びていた地元の居酒屋グループといえば、亜紗だった。どこに行っても、チェーンのようなやや特徴的で、若者向けの揚げ物もあり、宴会スペースもある、20代から40代までが集まっていた居酒屋だった。…

長崎市内持ち帰り その2の2 大阪屋浜町 (2021年1月版)

令和3年のかぶり事情 2021年1月20日から県独自で発令された緊急事態宣言に伴い、長崎市内でも、協力金を受け取る飲食店は県の決められた様式に従って時短営業を表明し、それに従って営業することとなった。2月7日までをその期間としている。これに…

Covid-19渦の中の長崎 その4 県独自の緊急事態宣言の発令(2021年1月20日より)

緊急事態宣言前夜の長崎市 2021年1月16日、県独自の緊急事態宣言を発令することが発表された。慌しく、各飲食店などもこの対応にあたっている。20時までの営業とするところ、開店時間を早めるところ、闇営業をするところなど、様々であろう。訪問時…

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